齋藤式デジタル傾斜板テスト装置
MK-370A

製品説明

MK-370A 傾斜板テスト装置は躯幹緊張度の測定用として開発された装置です。 傾斜板上に置かれた実験動物を ・どの程度の角度になった時に落下するか(ANGLE モード) ・決まった角度の状態から何秒で落下するか(TIME モード) 上記いずれかのモードで、実験を行います。 本装置は、カラー液晶タッチパネルを採用し視覚的な操作ができ、SDカードスロット、パソコン用出力ポートが標準装備されていますので、得られたデータをパーソナルコンピュータで簡単に確認することができます。

仕様


室町機械