ラット 3 レーン用とマウス 6 レーン用のレーンアッセンブリがあり、それらを変えることで異なる対象動物に対応することができます。 定速・加速・ランプのカスタマイズに対応。USB 経由で X-PAD ソフトウェアと通信することで、実験の設定やデータの出力(CSV 形式)を行えます。 (ugo basile 社)
〇標準構成 ・ トレッドミル装置 ・ レーンアッセンブリ ・ X-PAD ソフトウェア