バイオインフォマティクスによる酵素機能改良
・自社アルゴリズムや公開ツールを組み合わせた独自の特徴量による高精度な予測 ・公開データベースから取得した多種多様な酵素の変異体のデータを学習、汎用性が高く、特殊な酵素にも対応 ・一回の解析で全ての単変異体について網羅的に予測 ・活性と耐熱性を同時に向上させたい等、複数のプロパティを考慮して機能改良したい場合にも有効 ・活性中心以外の変異点の提案も多く、人知の及ばない変異体の取得が可能
対象酵素のアミノ酸配列を入力データとして、 機械学習モデルを用いて変異体の各種プロパティ(活性、耐熱性、可溶性、安定性)を予測する酵素機能改良プラットフォームです。
【コラボWebセミナー第14弾 digzyme×セツロテック セミナー】 株式会社digzyme 代表取締役 渡来直生様 ~モデル学習による変異体の機能予測と点変異ゲノム編集~ アーカイブ動画のご視聴はこちらから